いやー今日は暖かいですね。
暖かすぎて縁側で日向ぼっこでもしたいです。そもそも縁側がありませんが。

はい!ということで今日はルバードってなんなの?って基本的な事に少し触れてみようと思います。

えー、これがロゴですね。かっこいい。と、私は思っております。自画自賛w


そして、本題。
ここにコンセプトが詰まってますね。

絶対保護

潤滑油(エンジンオイルやギアオイルなどなど)に必要な、本当に絶対に最高な必須条件が金属を摩耗等から保護する事。当たり前すぎて言われない事がしばしばですがルバードはここにとことんこだわります。

馬力が、、、
トルクが、、、
回転が、、、

この様な悪魔的で魅力的なワードは巷にあふれております。
〇〇馬力あがった!
とか
数字ってすごくみなさんすきですよね。
男の子はドラゴンボールの戦闘力とかみんな大好きでしょ。フ〇ーザさまの戦闘力530000とか夢のようでした。たしかにおもしろいしわかりやすいし魅力的なんですけども、、、

でも、本当にオイルに必要なものってなんですか?
って事なんですよね。

しかも上記の悪魔的ワードたちはハードの部分に大きく左右されます。

なので、本来必要な事に特化する事がルバードのあるべき姿だと考えています。求められている事もここにあるんじゃないかと考えていますしね。
一つ例をあげると、レースシーンだとエンジンを開けてそのまま答えが返ってきます。そこには目に見えてわかる結果だけが残ってますからねー。傷だらけなら目も当てられない。
だから保護するってことがいかに大切かって事につながるわけです。
レースとか関係なくみんな自分の愛車がいい状態のままであり続けたらうれしいですよね?だからやっぱりパワー云々とか回転が云々ではなく、守りたいんです。

じゃあいったいルバードは製品を使ってどのようにまもってるんだい?

次回はいよいよ主要製品ごとのコンセプトについて触れていこうと思います。

では、縁側で日向ぼっこするつもりなのでまた次回!